?年ぶりに『天文ガイド』購入、そして・・・2019年10月06日 07:44


ひさしびり購入の天文ガイド誌
金曜日の会社帰りに、天文2誌の内容確認のため、いつもの書店に立ち寄りました。最近、これは!という記事が少なく、ひとつひとつの記事が短めなので購入を控えていましたが、今回『天文ガイド』11月号を購入することに。『天ガ』の購入はもう?年ぶり(わからないくらい)。リニューアル後としては初めての購入になります。
購入を決めたのは、タイムラプス・RAW現像・赤道儀など短いながら「しっかり読もう」と思った特集内容が複数あったから。
その勢いをかって・・・・ということでもありませんが、昨夜はひさしぶりに土曜夜+快晴+月明かり少がそろったので、望遠鏡を出動させました。
カシオペア座ちかくの二重星団
5ヶ月ぶりの星空ながめです。たのみの自動導入の調子がなんだかおかしくて、撮影を始めるまでに手間取ってしまいました。とりあえずの速報版で、二重星団と亜鈴星雲の撮って出し(トリミングのみ)をUPさせていただきます。
はくちょう座近くの亜鈴星雲(M27)



流行本というには遅いけど「FACT FULNESS」買いました2019年07月21日 08:14


TV番組につられて買っちゃいました
久しぶりに本の話題。金曜日の夜、いつものようにソファーでうたたね・・・。ふと、気がついてTVを見たとき、News23が取りあげていたのがこの本でした。寝ぼけ頭でながめていたので、中身は頭に入らなかったのですが、感覚的に「買おう!」と思い、昨日本屋で購入してきました。
『データを基に事実を正しくつかむ』というのは、自然科学や技術分野ではあたりまえのことなのですが、こと社会科学分野となるとメディアやネット情報に流されがち・・・・。エライお方やニュースキャスターが「○○だから」というと、そんな気持ちになってしまう。
この本のことをTVで聴いたとき、『世界がもし100人の村だったら』を思い出しました。役所のデータ改ざん事件もありましたなあ。選挙の候補者も・・・・と言いたかったけど、使われるデータが正しいのかどうかもあやしいので、やはり自分で真贋を見極める力をつけるしかないのかな。


たまには購入、ニューモデルマガジンX誌2019年05月27日 23:39


三菱車の記事多し
いつもは書店で内容確認するだけの「ニューモデルマガジンX」。発表前新型車のスクープ/予測記事や発売後の忌憚のない車評記事など、他のカー雑誌とは一線を画す同誌ですが、購入するほどでも・・・・との感覚で、毎号チェックしますが買うことはほとんどありませんでした。
今回(19年7月号)買うことにしたのは、三菱車の記事がいつになく多かったから。「三菱車ファン狙い?」と思うほど、この間に発売されたデリカD5やeKワゴンの記事がこれでもかという具合でした。
未発表車記事にあった「eKクロス・スペース」は、まさに「デリカミニ」(ちょっとまえなら、デリカD1だったのかも?)。こういうのが出てしまうと、いよいよパジェロミニは出ないのか・・・・・という気がしてしまう。


GWはお出かけしないので・・・・2019年04月29日 18:10


ひとつ前の号も買いました
お家でゆっくり「読書」でも・・・・。ずっと文章を読むのはきついので、息抜きに・・・・というわけではないですが、コンビニに金曜日発売された「こち亀」を買いに行ったところ、その前の「平成2年下版」があったのでいっしょに購入しました。「読書」やテレビにあきたら、「こち亀」で過ごします。


「こち亀」新作がもうすぐ!2019年04月23日 01:04


ひさしぶりにこち亀の新作が読める!
ジャンプに掲載された名作マンガを読み切りボリウムに再編集した「ジャンプリミックス」にこち亀が登場。4/26にコンビニなどで発売されるとのこと。詳しくはコチラで
→https://mantan-web.jp/article/20190422dog00m200036000c.html

「すばらしきみえ」県内の吊り橋特集2019年04月15日 12:07


すばらしき”みえ”209号では県内の吊り橋を紹介
今日は、銀行等での諸々の手続きのため、有給休暇です。当地の地方銀行である百五銀行が隔月で発行する冊子「すばらしき”みえ”」をいつものように手に取ると「三重の吊り橋を訪ねて」とあります。こりゃ、GWの(あまり混雑のない)行き先によさそうな情報!と家に持ち帰りました。県内にある大小(いや中小かな)7箇所の吊り橋が紹介されています。はじめて聴くものばかりなので、GWにはそれほど観光客は集まらないのでは?
7箇所の吊り橋が紹介されています

吊り橋の特集とは別に、四日市あすなろう鉄道と沿線の観光スポットの紹介記事も4ページありました。これも、ぶらぶらとさんぽするにはちょうど良い(いや中小かな)たぶん、GWは何かの企画が催すされそうな気もするけど)。


偶然?運命?笠倉出版社の2冊2019年01月06日 18:40


今どき?『四駆読本』発見
昨日、いつものように天文雑誌の2誌を確認のため、書店に立ち寄りました。内容を確認したあと、車雑誌コーナーへ。目新しいものはないかとながめていると、『四駆読本』なるものを発見。「90年代?」の本かと感じさせるタイトルですが、表紙には発売されたばかりの新ジムニー。「いまどきこんな本売れるのか?」と思いつつ、手にとって中身を確認すると、クロスカントリー(なつかしい!)の基本知識などが掲載されていて、しごくまっとうな内容です。ということで、購入決定!

デグーの特集に惹かれて購入
つづいて、犬猫雑誌コーナーへ。ここで目に留まったのが『あにふぁんVol.1』という発売されたばかり(のように見えた)の雑誌です。特集記事が、ハリネズミとデグーの飼い方。実はうちのお姉ちゃんが、常々「いつかデグーを飼いたい」といっているので、これはいいのを見つけた!と購入しました。
買ったときには気がつきませんでしたが、家で両書をみてみるといずれも『SAKURA MOOK』の表記が。「同じ出版社?」と確認すると、いずれも笠倉出版社の発行でした。「まったく内容の違う雑誌で偶然見つけて買ったものなのに同じ出版社のものだったとは・・・・」この2冊が、今後のくらしに影響することになったら、運命的な出会いとなりますが、さあどうでしょうか。


こんな本を買ってみました「もののしくみ大図鑑」2018年11月17日 09:07


おとなの興味もくすぐります・・・・
生協の買い物カタログに載っていたのを見つけ、思わず注文しちゃいました。(割引あるし・・・・)。
てっきり『ものづくりニッポン』の本かと思ったら、原作は海外のようです。私たちが知っている100以上の項目について、図解も入れて「どういうしくみや機構で動いているのか」が説明されています。「家の中」「まち」「遊びと自然」「のりもの」と大きく4つの章に別れていますが、いきなり冒頭から『ホームオートメーション』『自動開閉門』と続くあたり、原作はアメリカなんでしょうか?(天体望遠鏡は、シュミカセだし・・・・)。
便利なものが、あちこちにあふれかえっている時代です。"図鑑好き"のお子様だけでなく、"技術進歩についていけない"おとなの方にもお勧めの本です。発行:世界文化社/本体)\2,300。



雑誌「一個人」が鉄道特集2018年09月15日 23:57


雑誌「一個人」10月号は鉄道の楽しみ方満載
「いっこじん」と読むそうです。FB「四日市あすなろう鉄道同好会」にて『あすなろう鉄道が一個人誌に掲載されている』との情報がUPされ、本日書店で現物を確認。『鉄道って、おもしろい』という特集タイトルで、各地の特急やリゾート列車、国鉄時代の車両たち、鉄道の楽しみ方など、鉄道の楽しみ方記事が満載でした。
今度はぜひ鉄道模型の特集もお願いしたいです。


いまごろですが・・・星ナビ9月号購入2018年08月25日 23:51


今日店頭で見つけ、購入しました
今日、鉄道関連雑誌を確認しに、行きつけの書店へ行ってきました。ふらっと、天文関連コーナーに立ち寄ったところ、星ナビ9月号が並んでいるのを発見。実は、今月5日の会社帰りに立ち寄った際は、天文ガイドは会ったものの星ナビはなく、「もう売り切れたのか!」と思いました。帰って記事内容を確認したところ、付録で「星座写真定番構図集(秋・冬編)」とあったので納得。自分は必要性を感じなかったので、それっきりにしておりました。

付録もいいけどCMOS記事が気になる
今日、改めて店頭で内容を確認したところ、「CMOSカメラで惑星を撮る」記事に、画像処理の手順説明が掲載されており、「これは買っとこうか」という気になり、結局購入することに・・・・。
じっくり勉強したいと思います。