DWARF3到着!開梱から接続完了まで ― 2025年11月24日 23:41
昨日DWARF3が受け取り場所の近くのヤマト運輸取次店に到着。さっそく受け取り、開梱の儀です。
①Amazon購入のため、やはり外装はAmazonの段ボール箱でした(TOP画像)。
②外装箱を開けてみると、Amazonにありがちな内装段ボール箱が登場。
③さらに開梱して、やっとDWARF3の化粧箱が登場です。
④化粧箱を開けると、しっかりシールされたポリ袋にDWARF3バッグが納められていました。
⑤ポリ袋のシールを外し、いよいよDWARF3とのご対面です。
⑥開梱~セットアップの動画では、開梱後(充電なしで)セットアップ作業に入っているものばかりですが、充電しなくていいの?と疑問でした。今回到着したDWARF3では、4段階の充電ランプ中3つまでが点灯していました。充電しなくてもセットアップは始められそうです。とはいえ、一旦充電しておきました。
⑦スマホへアプリをインストールし、いよいよ接続です。難なく接続され、JOGダイヤルで動作確認もOK。広角、拡大カメラもOK。一旦アプリを終了し再スタートして、NFCで簡単接続確認・・・OKで~す。
ということで、今夜の作業は終了しました。
DWARF3、ブラックフライデー価格? ― 2025年11月22日 07:54
"安・近・短"の極致!スマート望遠鏡(その2) ― 2025年10月26日 09:31
もともと「安・近・短」(安価で×近所で×短時間で)をモットーに、縮小コリメート撮影から始めた天体撮影でしたが、C-MOSカメラが普及しより簡単に。それでも、赤道儀のセッティングやアライメント調整は残ってましたが、スマート望遠鏡でそれも超簡単に。
先回は最初に\目にとまったZWO社のSeestar S50を調べましたが、10万円以下で入手できるスマート望遠鏡がもう一つ。DWARFLABが販売しているDWARF3です。この”らしくない形”、かつての「シャープ:液晶ビューカム」を連想してしまいました(年配層しかわからない)。
もともとこのDWARFLABという会社?は、「宇宙をもっと身近に」を目的に結成されたところで、クラウドファンディングで資金を集め製品を開発、商品化させたところだそう。
会社コンセプト動画?はコチラ
製品の関連動画はYoutubeにたくさんありますが、天体望遠鏡+カメラとしての仕様説明(Seestarとの比較も)は「星見屋」さんのHPで紹介されています。(https://hoshimiya.com/?mode=f48)
やはり注目すべきは撮影できる範囲のちがい。アンドロメダ銀河やオリオン座大星雲など有名どころを撮るなら、視界が広いDWARF3、より小さな天体まで写すならSeestar S50が向いているようです。
さあ、どちらにするか・・・(もう、かなり買う気になってます)。
スマート望遠鏡は興味なかったけど・・・ ― 2025年10月22日 23:17
いい意味での”手抜き”で天体写真撮影ができるスマート望遠鏡には興味はなかったのですが・・・・。昔の「車好きはマニュアル車じゃなくっちゃ!」という感覚と同じで、”準備も楽しみの一つ”なんて感覚があったものですから。
ところが、今話題のレモン彗星を撮ろうと思ったとき、夕方の短時間しかない撮影タイミングのなかで、いつものように、赤道儀・望遠鏡設置→極軸合わせ→カメラ・PCセッティング・・・、特に平日に帰宅途中のどこかで撮影することを考えた場合、撮影時間が確保できるのか?さっと設置して撮影が開始できる!というのはまさにスマート望遠鏡のメリットです。登場したころは高額なものばかりでしたが、その後ZWO社のSeestarは手が届く価格で太陽観測・撮影までできます。
ってなことをいろいろ調べていると、やっぱり欲しくなっちゃうわな~ぁ。
今回はちょっと期待とちがってました ― 2025年05月29日 18:37
さっそく購入してきました:3社コラボクリアファイル ― 2025年03月02日 10:49
今朝、早めに四日市あすなろう鉄道四日市駅に行き、クリアファイルを購入してきました。伊賀鉄道は、当然!忍者列車の姿、養老鉄道はおきかわった元東急車輌です。もう旧近鉄車両は使われてないのかな?
うらの路線図はこんな感じです。
写真ではわかりにくいですが、ポリ袋に入っております。
遠方の方は通販で・・・・。扱っているのは、3社のうち伊賀鉄道だけのようです。(他の2社はグッズコーナーに載っていない)
伊賀鉄道グッズ購入
『舞台に立って By CeVIO AI IA』について ― 2025年02月25日 21:40
改めて、『舞台に立って・・・・(略)』について。このうたを選んだのは、「他人は好き勝手ばっかり言うし」「もう何のために戦ってんだろって分かんなくなって」のあたりの歌詞が胸に刺さったので・・・・。昔々、仕事をしているときの自身の気持ちと重なりました。「これはスポーツだけでなく、いろんなことに頑張ってる人への応援歌じゃん!」と思ったから。
とはいえ、原曲のエレキギターバリバリ・・・・オーバードライブギターやディストーションギターで賑やかな演奏は「ちょっと好きになれないなあ」と感じこれまでのバンド演奏のように、アコースティックギター、ピアノ、ストリングスという編成に変更。3つのエレキパートを割り振りました。もともとはそうだったんじゃないの?と思うくらい、ピアノやストリングスにはまりました。
そして今回初の画像生成AI使用は、日本人画像が得意と評判のImageFXを使いました。日本語入力でもできるそうですが、Google翻訳で英文化してプロンプト入力する方法をとりました。なかなか思うようには行かないものですが、描いて欲しい形容を少しずつ足したり言い換えたりを繰り返し、納得・・・というより妥協できるレベルでよし!としました。
曲の疾走感にあわせるため、次々カットを切り替えたので、結局74枚の画像を使っています。100枚近く生成してそのなかから抜粋、結局不採用もありますが、これは無料生成AIだからできること。
これで、ボーカルも(まがりなりにも)AI、映像もAIと、いよいよ”AI頼み”になってきましたね。
画像生成AI使ってみたけど・・・・ ― 2025年02月22日 11:35
やっと『舞台に立って』(YOASOBI)のCeVIO AI動画が完成、さきほどYoutubeにUPしましたのでご紹介!
制作の話も合ったのですが、旬な話題で「Youtube公開の著作権チェック長過ぎっ!」って不満の話題を・・・・。
このMusic Videoの映像に、Googleの画像生成AI:ImageFXを使って生成、そのまんまの画像を74枚繋いだ映像となっているんですが、著作権チェックに1時間以上かかりましたっ!前回NHKの「虎に翼」オープニング画像を使ったときは一瞬で「ブロック」判定されたのに!賛否あると思うので選択式で、生成画像に「ImageFX生成埋め込み」なんてできないのかな。これから画像生成AIを使った動画のUPがどんどん増えるのに、こんなことではパンクしちゃうのでは?
ということで本題の「舞台に立って By CeVIO AI IA」制作の話題は次回へ持ちこしです。TOP画像にあるように、”スポーツだけじゃなく、がんばってる人へ”って気持ちを込めて映像を編集した次第です。
Youtube:「舞台に立って By CeVIO AI IA」
MV画像に生成AIを使ってみる ― 2025年02月09日 09:09
『六十の手習いでボカロ始めました』13弾として、YOASOBIの「舞台に立って」に取り組んでおります。伴奏およびボーカル/コーラスと音響パートは完成しているのですが、動画・画像パートで足踏み状態です。
いつもはフリー動画素材サイトからイメージにある動画をダウンロードして繋いでいるのですが、今回はイメージに合うものが見つからず。動画を諦め静止画に方針変更しましたが、やはり・・・・。
そこで、最近Youtubeでやたらおすすめ動画が入ってくる、画像生成AI「ImageFX」を使ってみようかと。昨日さっそくいろいろ試してみました。
「舞台に立って」にある”もう一度目線を上げれば”に合う画像生成結果
”かさぶたばっかの毎日も”の歌詞に合わせ、「日本人女性アスリートがコーチに叱られている」と入力した結果
これは行けそうですっ!
評判通り、「日本人」画像をうまく生成してくれるのはうれしい。動画素材もけっこう外国人モデルが多かったので・・・・。まだまだプロンプト入力にコツ習得が必要ですが、素材探しよりかなり楽ちん。これまで1ヶ月近く停滞していた作業がこれで進みそうです。
あと、従来は動画を繋いできたので静止画で見栄え良くつくるのにも、少し工夫が必要になりますが、これも演奏制作、ボーカル制作同様、やっているうちになんとかなるかと・・・・。
外付けブルーレイドライブを購入 ― 2025年02月05日 20:58
ポータブルタイプのDVDドライブを使っていたのですが、先の年末年始に「2024年下半期BEST」のためCDリッピング中に突如故障。いろいろやってみましたが復活することはなく、光学ドライブを新調することに。
以前からブルーレイドライブを買おうかと迷っていたので、BDドライブを購入することにしました。通常ならポータブルタイプを買うところですが、以前から華奢な作りに少し抵抗があり・・・・。昔のデスクトップのドライブやがっちりした外付けタイプがなつかしく、さりとてお値段がかなりお高い・・・・。
なやむこと1ヶ月あまり、ようやくamazonで比較的安価な外付けがっちりタイプを見つけたので、注文しました。
なかなか高級感のある?外箱でした。添付ソフトは、パイオニアのユーティリティソフトとCyberLink社のMedia Suite 16をダウンロードして使用できるようになっています。BD再生は、PowerDVD 14が使用できます。これでやっと「アストロガイドブラウザ2025」が使えます。























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